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収録曲
DISC1
1 Life In Technicolor
2 Cemeteries Of London
3 Lost!
4 42
5 Lovers In Japan/Reign Of Love
6 Yes
7 Viva La Vida
8 Violet Hill
9 Strawberry Swing
10 Death And All His Friends
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商品レビュー
投稿日:2008-11-06
『満足。』
コールドプレイは1stパラシューツが最高傑作なのは間違いない。
しかし、viva la vidaもかなりいい出来ではないだろうか。
とくにYes ‾ viva la vida ‾ violet hill 流れ。
あまりファルセットを多用しなくなったボーカルもいい。
投稿日:2008-10-16
『駄作』
楽曲構成がめちゃめちゃで、ストレスがたまる。残念。
投稿日:2008-10-16
『VIVA LA オルタナティブ・ロック!』
サマソニ'08でも目玉のひとつと言っていいアーティストが彼らColdplay。知ってる人も多いかもしれませんが、アルバムタイトルにもなってる"#7"はi-podのTVCF曲にもなった名曲。
詩的で、情緒的で、深遠な曲風で、今までの作品群と一線を隔した本作が、リリース後数ヶ月にして早くもオルタナティブ・ロックの名盤としての名声をほしいままにしつつある事を、否定する人は皆無でしょう。プロデューサには、なんとあの環境音楽の大家、Brian Eno(ブライアン・イーノ)先生を迎えていると言うのだから、それも納得っつーわけですな。
投稿日:2008-10-11
『すばらしき』
U2やレイディオヘッドと比較されることが多いこのバンド。
なるほど。U2の楽曲には深みがある。レイディオヘッドは深すぎて超難解だ。じゃあ、この二つにはないColdplayの魅力ってなんだろう?
「深み」というのは時として、その音楽の本質を伝える上での障壁になる。
レイディオヘッドの音楽をどれだけの人が、彼らの意図した通り受け入れられているのだろうか?
その点、Coldplayは万人に開かれている印象。「軽い」ならばその軽さが、魅力なのではないか。それが好きか否かは好みの問題。どこまでも素直に響いてくる明るい音が、心地良い一枚。
投稿日:2008-10-06
『なんか薄っぺらい』
壮大にすりゃいいってもんじゃない深みがない。なんか聴いててイライラする 本当にこんなCDが売れまくってるのか?このバンドのファーストは本当に素晴らしいがこのアルバムはとにかく聴いててイライラするタイトル曲だけはまあまあなので星2つにしとくけど金返してほしいとにかく曲にも歌詞にも深みがない ペラッペラ